理事長 岸本雅吉の「医療法人メディア」ブログです。。。 100%抜かない「MK式矯正法」を実践した症例写真や患者さんの声をご覧ください。。。 『抜かずに治す「歯並び」』の本をHPにて無料贈呈中(限定)。

パーフェクトぺリオ

パーフェクトぺリオは食塩と炭酸を電気分解した出来た次亜塩素酸水(HCLO)+重曹+です。
それをパーフェクトぺリオと野口先生が名前を付けて販売されています。
しかし、当院ではさらに高度に進化させて、独自にPH調整して、重曹とCLOイオンをも調整して高純度活性化次亜塩素酸水+重曹+CLOイオンを作って、患者様の状態によって販売、治療を行っています。

PH9のスーパー高純度活性化HCLO、
PH6.5のウルトラ高純度活性化HCLO、
PH7.5のミラクル高純度活性化HCLO
として処方し販売、治療しています。

効果は凄いですね。
全国的に見ても珍しいですが、さらに全ての診療所チェアーのうがい水にも利用して感染症を予防しております。

歯科レーザー

最新式のパルス可変型Nd:YAGレーザーを刈谷に導入しました。
レーザーには波長によって特徴があり、色々用途が違ってきます。
複数のタイプのレーザーが必要になります。
しかし、1台のレーザーでも連続波でなく、断続的にしたパルス波の幅やピークパワーを変化させてレーザーの力をコントロールすることで応用範囲を広げることが出来ます。
さらに1秒間の照射回数を自由にコントロールさせてトータルエネルギー量を調整して治療に応用が利くようになります。
実は、従来のレーザーでは可変型は技術的に出来なかったのですが、今回のパルス可変型のレーザーでは可能になりました。それだけに高級レーザーです。車で言えば実用的なレーシングカーですね。使いこなすのが難しいですが、効果はいいと思います。やりがいがありますね。

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パーフェクトぺリオ

パーフェクトぺリオは次亜塩素酸水です。
当院では、高純度活性化次亜塩素酸水を使って、虫歯予防と治療、さらに歯周病の治療を行っています。
次亜塩素酸水の濃度を調整して処方をして使います。
次回から、順次、次亜塩素酸についてのお話をしてみたいと思います。

ブラックスチェッカー

人間は、歯軋りをして脳内のストレスを発散し、ストレスから来る病気から予防しています。
しかし、噛み合わせが悪いと歯軋り時に悪いところが当たってひどい音が出ます。これが、周りの人に歯軋りがひどくて嫌われる理由なのです。
いい歯軋りと悪い歯軋り音とがあることを知りましょう。
確認するには、ブラックスチェッカーで噛み合わせを診査、治療しましょう。


成人矯正の条件

成人矯正の治療では子供の場合と違って注意事項があります。
それは、まず、人工物が多い事。さらに、永年の咬合が悪かったことによる顎変位があること。また、顎関節症を持っていること。そして、歯肉が歯槽膿漏で炎症や退縮してきていることです。
特に、矯正治療中には、ほとんどの方が歯槽膿漏になっている為、歯肉の退縮が起こりやすいことです。成人の患者様はもともとの条件が悪いために完成度はその人なりになることです。十分に理解して治療しましょう。
つまり、もともとの条件がいい状態で無いだけに完成度もその条件の中で出来上がります。
それに比べると子供達の矯正は本人の協力が得られれば完成度は高いですね。
故に、出来るだけ子供のうちに矯正治療を受けられることをお薦めします。

筋電計

当院では、治療前と治療後には、筋電計で噛み合わせの筋肉の状態をコンピューターで確認しております。歯並びのみならず筋肉の機能も確認をしています。
治療前の状態よりは矯正後の方が、安定がいいことが確認できます。

七夕イベント

2009K七夕


七夕イベント開催中

         開催期間 2009年6月22日(月)〜7月7日(火)

        短冊に願い事を書いてみませんか?

         参加して頂いた方へプレゼント用意してま〜す


                 きしもと刈谷矯正歯科 ・ 名駅メルサ歯科・矯正クリニック

ブラックスチェッカー

人間は、夜中に歯軋りをします。これは、歯軋りによって脳内のストレスを発散し、ストレスから来る病気を予防するからです。歯軋りは生体にとっては必要でよいものです。
ところが、噛み合わせが悪いと歯軋りが逆に弊害を起こします。
まず、ストレスがしっかり取れない。
歯が痛む、歯周病になる、歯軋りの音がうるさい。など。
では、どこの噛み合わせが

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レントゲン CT 3D

刈谷矯正歯科では、3Dレントゲン撮影を行っています。
矯正治療を行うにあたって、三次元的な思考が必要であることはもちろん、気がつかなっかた異常を発見します。埋伏過剰歯、歯根のう胞、親知らずの異常などが確認できます。
必要と思われる患者様には

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抜かずに治す矯正の必要な条件

抜かずに矯正を行う場合の、直接、間接的に必要な最低限の検査項目等と条件をあげてみました。

口腔内記録写真、顔面写真。
レントゲン。セファロ、パノラマ
CT 3Dレントゲン
顎機能検査アキシオ

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理事長である岸本雅吉の著書『抜かずに治す「歯並び」』で提唱している、『MK式矯正法』を実践している歯科グループです。

定期的に無料説明会も開催しておりますので、ご興味のある方は、医療法人メディアの無料説明会ページをご覧いただき、お問い合わせください。

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